2010年1月31日日曜日

ボブスレー選手 スーツ



何度みてもわらってしまえる。

ギガジンで紹介されていたのものです。
何度もみてもわらえる。

もうしわけないけど、ほんと、何度みても笑えます。

2010年1月11日月曜日

鳥プロポーズ



以前、テレビで鳥がプロポーズしていて相手がOKしてるのに求愛のディスプレイをし続けている動画をさがしているんだけど、まだみつけきれていない。

2010年1月10日日曜日

エクスマキナ - 僕的には微妙

エクスマキナ -APPLESEED SAGA- スタンダード・エディション [DVD]
B0010DHXYM


アップルシードを高校生に読んだ衝撃があって、どうも映像化されたものに共感できないのは差し引き。

2007年の映画です。フルCG。

CG奇麗だし、メカのデザインもいいし、音楽も好きなんだけど。
カットとか、すごくいいのあったりするけど。
脚本なのかな、どうもはじめから最後まで予定調和な感じなんですよね。題材は予定調和的でないのに。
次のシーンがわかっちゃう感じがするのよね。アクションもここで回転して、弾よけて、とか予測できるというか。
この予定調和的な感じハリウッド的なのかしら!?
素人意見ですけど。

説明くさいというのがあるのかな。
機動警察パトレイバー 2 the Movie - Wikipedia
とかふと思い出したけど、あの獏とした不安と希望をかき立てる感じのものがないんだよね。
パトレイバー 2を今、観たらどんな気分になるのかな、あとで観直してみよう。

エクスマキナ だけど、全体主義的なものを目指す《悪=善意の固まり》にあがきながら戦い個を尊重していくってのが話の軸だと解釈したけど、アップルシードの魅力って、《悪=善意の固まり》も試行錯誤していた感じがしたんだよなー。

なんだろう、未来に体する《不安と希望》をかきたてて欲しいのよね。

アップルシードのベースのテーマって再生産しやすいと思うんだけど、再解釈して、もっとこう変化して進化できると思うんだけどね。

あっでも、エクスマキナはオススメです。
音楽いいぞ。

参考